




とろっとしたテクスチャーが髪を包み込んで補修。
「寝グセ部分を水で軽く濡らして割れグセを取ったら、この〝髪用化粧水〟を適量塗り込んでブラッシングを。自然乾燥or軽くドライヤーをしてやや水気が残った状態で、手持ちのヘアオイルを全体になじませると印象が整います」(ヘア&メイク 室橋佑紀さん/ROI)

スタイリングしながら、頭皮ケアも同時に叶う。
「頭を下げて手ぐしで根元を掘り起こしたら、ボリュームを出したい部分の生え際中心にこれを塗布して揉み込みます。水気が少し飛んだら頭を起こして整えれば、簡単にふんわりシルエットが完成!」(ヘア&メイク 室橋佑紀さん/ROI)

コテいらずで前髪の立体感を演出。後頭部のボリュームUPにも。
「前髪の根元を挟んでから熱風を当ててクセ付けする専用クリップ。これは熱が伝わりやすいアルミ製かつ、変にもこっとしない薄手なところが優秀。ドライヤーさえ面倒な日は、キープスプレーでもOK」(ビューティエディター/毛髪診断士 斉藤裕子さん)

自然な仕上がりを追求したウォーターベースで、洗い流しもラク。
「ヘアクリップを愛用しているPOTETEから、今年発売されたヘアスタイリングアイテム。前髪やちょっと浮いたアホ毛などを適度に抑えつつも、パリパリ感はなし。まとめ髪の完成度が上がります」(副編集長 山梨智子)

べたつかず軽やかな仕上がり。日中の紫外線対策にも。
「猫っ毛でスタイリング剤の重さに負けやすい私でも使える、唯一のワックス。毛先を中心になじませるとパサッと感が落ち着き、自然なツヤ髪に。ワックスとミルクの中間のような質感も使いやすい」(ビューティエディター 火箱奈央さん)

自然なセット力で抜け感スタイリングに整える。「ジョンマスのヘアマスカラは、しっかりまとまりつつもパリッと感がない&ほのかにツヤ感が残る塩梅が上手い!」(ヘア&メイク 林 由香里さん)
ツヤを与えつつも、髪のボリューム感はキープ。「出先では、保湿と同時に質感も盛れるヘアオイルが重宝します。華やかで洒落感のあるダヴィネスならではの香りは、褒められることも多々」(ビューティエディター 松村有希子さん)
なめらかな特殊表面加工を施し、摩擦ダメージを軽減。「通すだけで髪の面がつるっと整うハイスペックなコーム。静電気で広がらないのも地味にうれしい」(ヘアスタイリスト 津田 恵さん/Laf from GARDEN)
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